"NPKは最小限ですので、施肥への影響を気にせずにお使いいただけます。グラム当たりカルシウムも高く、お得です。(エキカルと同等、カルプラス・カルタスの約2倍)農薬混合可能。粉を溶かす必要はありますが、発砲タイプの粉ですので溶け残りはほとんどありません。カルシウム分は、植物に吸収されやすいリンゴ酸Caとクエン酸Ca。
使用方法:500~1,000倍で葉面散布"
"特長的な成分:リンゴ酸カルシウム、クエン酸カルシウム
チッソ・リン・カリ0.01-0.65-0、カルシウム18.92、マグネシウム1.40、マンガン0.68、ホウ素0.50、鉄0.2、亜鉛0.05、モリブデン0.05、銅0.01"
"果菜類:500-1000倍、花房の開花初期に花房・新葉にかかるように散布。
果樹:落花後から3-4週おきに1000倍希釈を3-5回散布 or 4-6週おきに、500倍希釈を2-3回散布。
葉物:生育初期-結球まえに心部に良くかかるように500-1000倍希釈液を1-2週おきに2-3回散布。"
【サイズ違い一覧】
■カルビタ 1kg■カルビタ 1kg×10袋set■カルビタ 1kg×20袋■カルビタ 1kg×5袋set■カルビタMPK 1kg×20袋■カルビタP 650g×20袋